体を痛めたとき回復のために行うリハビリ。
ふつうのリハビリは単調でつまらなく、すぐに飽きてしまったり。
あと、結果が出るまでに時間がかかるから、なかなか持続しにくい。
そこで登場するのがゲーム。
それぞれのリハビリにあわせたゲームを用意する事で楽しく行えるみたい。
テレビで紹介されていたのはお年寄りで腕を痛めている人。
その症状に合わせて出てくるワニをハンマーで叩くゲームを用意。
ハンマーもちゃんと滑り止めのバンドを付けてあったりして安全にも考慮してあった。
試験的にやってもらう様子では一回ごとに結果が表示されるというのがモチベーションの維持に役立っている模様。
やっぱりつらいだけで結果がなかなか見えないと続きにくいから、こういう楽しさや、短期間ごとの何らかの結果表示は必要なんだろうなぁ。
--


--
しんしんのお店(ドロップシッピングのページです)
卸売業者直送! 全バーゲン会場トップページ(しんしんのお店)
車の中見(自動車のエンブレム写真を掲載している管理人のページです)
--
テーマ:ひとりごと - ジャンル:日記
「SNPs(スニップス)」という部分の解析をするというもの。
DNA鑑定って漠然と言葉だけ知っていたんだけど、結構いろんな制約があったんだね。
で、その制約を減らすような鑑定方法が実用化を視野に研究されているみたい。
これが実用化されれば今までの方法では鑑定できなかった白骨遺体や毛髪、古い血痕などからも個人を特定できるらしい。
DNA鑑定一つとってもちょっとずつ進化しているんだねぇ。
--
中日新聞:警察庁、新DNA鑑定開発へ 古い遺留品で識別容易に:社会(CHUNICHI Web)--
--


--
しんしんのお店(ドロップシッピングのページです)
卸売業者直送! 全バーゲン会場トップページ(しんしんのお店)
車の中見(自動車のエンブレム写真を掲載している管理人のページです)
--
童謡「赤い靴」に出てくる女の子は実在していたんだそうな。
新聞を読んでいたら「童謡の風景」なるコーナで紹介されていたんだけど、全く知らなかったなぁ。
それによると、
・名前は岩崎きみ。
・静岡生まれの婚外子。
・母と二人で北海道へ
・開拓地の生活が厳しく子供を宣教師に預けることに。
とのこと。
この母親から話を聞いた野口雨情が作詞、発表。
で、後日談があって、母がその後結婚して出来た義理の妹が昭和四十年代になってから、
「赤い靴はいてた姉は今どこに?」
って、北海道新聞に投書。
当時、菊池寛氏が北海道のテレビ局員で、”きみちゃん捜し”が始まったらしい。
調査の結果分かったのは、当時不治の病だった肺結核にかかってしまい東京にて9歳でなくなっていた。
歌では船に乗っていってしまったとなっていたけど、実際は船に乗ることなくこの世を去っていたんだねぇ。
ネットで検索してみるとちゃんとまとめてあるサイトがあった。
--
赤い靴 − C&K Kompany--
--


--
しんしんのお店(楽しい通販生活をお手伝いするドロップシッピングのサイトです)卸売業者直送! 全バーゲン会場トップページ(しんしんのお店)
車の中見(自動車のエンブレムの写真を掲載している趣味のサイトです。)--
テーマ:雑記 - ジャンル:日記